Tuesday, 13 October 2015

第六週 (>v<)


今週は大野智のジオ番組を使いました。
行きましょう。。。





大野
おはようございます。嵐の大野智です。今日のひとこと、カモン~。 「とばばかならずてんにいたらん」。漢字四文字です。これ、「飛」に、「必」におきたそじの「沖」に天気の「天」と書きました。これで「飛必沖天」。え~これは中国に古くからスタイル言葉で。飛べは必ず天まで羽ばたく。つまりいつも沈黙(ちんもく)していても、一度奮起(ふんき)すれば、人を(おどろ)かす大きなことを()()げるという意味があります。はあ、とばばかならずてんにいたらん。え~勉強になりますね、これ。

メッセージ
え、リスナーのあきさんから教えていただきました。メールを読みますと、大野君、こにちは。いつも大野君の「ふふふ」カッコ笑い、聞きたさんに、毎日聞いています。「え~、そんなことしてる。まあ、いいや」私は書道(しょどう)の先生目指(めざ)して勉強しているのでが、今日の課題がこの言葉なので、師匠(ししょう)が意味を説明してくださった時、またに大野君にぴったりな言葉だと思い、メールしました。


面白い言葉ですね。これはだって中国の。おれは思うんだけどさ、中国の漢字じゃない。あら、歴史(れきし)をどうなってそうなった、へへ(笑)中国から来たん、あれは。中国から来たんの、勉強したの日本、や、よく何か、すごいな、あってふと思うん、それまったくわからないかわからないかな。韓国のドラマってさ。あの字幕(じまく)出るじゃない。で~わからないじゃん、聞いても。「***大野君が韓国語の言葉を言う」って字幕見て、例えば、じゃ例えば、この、まあ、書道でもいい、漢字が出る来る。そうすると、漢字のことだけ何とか、何とか、書道と言うんだよね。漢字のことだけ。あれは何か聞いてて面白いんだね。「~~~沈黙、沈黙~」ゆうんだよ。という一生何だな。それがね、すごい聞いてて面白かった。え~、皆さんも面白いですね、あの韓国のドラマ、たまにやってみて。あれよく漢字をどこだけ聞くと、言っているんです。ちゃんっとその言い方、日本で言う言い方を、それで楽しむ方法もあります。あまりないけど、楽しむ、僕だけか分かります。それは韓国ドラマを見てのお楽しみ。

以上。大野智でした。


 赤い字 :分からない言葉


新しい言葉/漢字

1.       沖 (おき): open sea
2.       沈黙(ちんもく) (ちん。もく): silence, reticence
3.       ()()げる (な)し(と)げる  : to accomplish, to finish, to fulfil
4.       奮起(ふんき) (ふん。き):  stirring, rousing oneself
5.       (おどろ)かす (おどろ)かす :  to surprise, to frighten, to create a stir
6.       書道(しょどう) (しょ。とう): calligraphy
7.       師匠(ししょう) (し。しょう):master, teacher
8.       目指(めざ)して (め。ざ)して:  to aim, to have an eye on
9.       歴史(れきし) (れき。し):history
10.   字幕(じまく) (じ。まく):subtitle (movie/drama)

 大野はこのプログラムのスタートをきるのは、リスナーから一言について話しました。それは「飛必沖天」で、「ばばかならずてんにいたらん」と読みました。意味はいつも沈黙(ちんもく)している人が奮起したら、大きなことをして、人を(おどろ)かせるという意味です。リスナーからのメッセージはその言葉が大野君に似合うというメッセージです。大野君はその言葉は中国の言葉か、歴史に関係があるか、そういう言い方で返信しました。そして、韓国のドラマを見ることも話しました。大野さんにとって、韓国ドラマの中に、時々漢字の字幕もあるので、国の言い方の通りに、ちゃんっと言えば、楽しくドラマを見る方法と述べりました。
 実は、私はこの番組から初めて一言のことを聞きました。何か、一言はことわざ見たいと思います。なぜかというと、一言は両義があります。そして、大野君の意見に賛成します。二つの言語の()ている言葉を(くら)べたら、その言い方の違うことを知っていれば、「韓国」ドラマをもっと楽しく見ると思います。例えば、韓国語で、時間という言葉は「シカン」と言いました。そういうことは楽しく勉強じゃないか。。。


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